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21世紀
イメージ EMC技術フォーラム
設計対策を中心に

EMC技術フォーラム運営体制

● 顧 問 ●
 池田 哲夫 氏 名古屋工業大学 名誉教授
 
●アドバイザー●
 上  芳夫 氏 電気通信大学情報通信工学科 教授
 小見山 耕司 氏  独立行政法人 産業技術総合研究所 計測標準研究部門電磁波計測科 電磁界標準研究室 室長
 山中 幸雄 氏  独立行政法人 通信総合研究所 横須賀無線通信研究センター 電磁環境グループ リーダー
 
● 幹  事 ●
 市野 芳明 氏 (財)テレコムエンジニアリングセンター 電磁環境試験部 部長
 針谷 栄蔵 氏 (社)関西電子工業振興センター 生駒試験所 副所長
 石原 勝夫 氏  松下電器産業(株)品質エンジニアリングセンター品質評価技術グループ グループマネージャー
 橋本 康雄 氏 TDK(株)テクノロジーグループ基礎材料研究所 部長
 坂本 幸夫 氏 元(株)村田製作所
 桜井 仁 氏 清水建設(株)情報ソリューション本部副本部長

EMC技術フォーラムの狙いと開催要項

 EMC技術フォーラムは、名古屋工業大学名誉教授 池田哲夫先生のご発案により、 主として電子機器の設計・製品開発担当者およびEMC技術者のための企業実務に直結した学習と情報交流組織として、 1999年5月に発足致しました。設計・開発・品質保証の現場で日頃悩んでいる問題を積極的に取り上げ、 問題の解決を支援したいとの願いが本フォーラムの原動力となっています。
 初年度(1999年度)は最新の電磁シールド技術と回路設計シミュレーション等の設計対策を主体に、さらに規格動向、新しい測定法の話題等を含め、 現場のエンジニアが直面している様々な問題の解決に有益な技術情報を提供してまいりました。同時に、定期的な情報交流会を通して、 会員相互の横断的なネットワークを構築し、会員各社の製品開発と品質保証の強化を積極的に支援しています。
 第2期以降上記基調方針を継続するとともに、EMCビジネスと設計対策技術の中長期展望を含め、各社の製品開発戦略に直結した実務情報の提供に努めるとともに、 会員相互のコミュニケーションを深め人脈作りの場としてさらに充実を図ります。

 本フォーラムの利点と特長は以下の通りです。
  1. 設計・開発担当者およびEMC技術者が、日常直結し悩んでいる問題の解決を積極的に支援します。

    • 会員制による定期的技術情報交流会の実施
    • 最新情報にもとづく、会員だけのテキスト資料の配布
    • 学識経験者/トップ研究者による最新知見の解説とネットワーク作り

  2. 担当者との交流を通して、有益な情報収集を図ります。

[事務局](株)サイエンスフォーラム(〒113-0033 東京都文京区本郷2-40-14)
 TEL(03)5689-5611/FAX(03)5689-5622
 Eメール:sasahara@science-forum.co.jp

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