(株)サイエンスフォーラム 私たちはintelligenceを提供します。


ANDOR
図書案内 セミナー案内 オンデマンド版 食品産業戦略研究所 お問い合せ メールマガジン 会社案内 Home
1998年度セミナー情報


'98ULSI生産緊急フォーラム
ウェーハ表面の有機汚染の実態・デバイス特性への影響と今後の防止対策
解明が進む有機物付着のデバイス・プロセスへの影響と効果的防止対策―その最新の成果を一堂に
’98新殺菌工学緊急フォーラム
食品の形状に対応したマイルドな殺菌技術を考える
粉体・低水分固形・流動性・粘性等、食品の形状に最適な殺菌システムの構築を目指し、殺菌工学の最新知見と成果を討議・共有 する好評の第3回緊急フォーラム
’98強誘電体薄膜メモリ技術フォーラム
離陸する強誘電体・高誘電率薄膜メモリと装置・材料開発の実態
ICカードビジネスをはじめ、益々期待が高まる強誘電体・高誘電率薄膜メモリの製造プロセス・装置・材料技術の最新の成果を一堂に
’98移動体通信デバイス技術フォーラム
急展開が予想される次世代移動体通信−CDMA方式のキーデバイスとその開発課題
期待高まるCDMA方式の国際規格と韓国の実情を基調に、システムの要求に応えるデバイス開発の最新の成果を集中討議
文化財保存フォーラム’98
博物館・美術館・資料保存施設における害虫駆除の実態と防除技術の将来
臭化メチルくん蒸の行方をはじめ、わが国文化財保存の第一人者が一堂に会し、今後の保存環境のあり方を集中討議
[第3回]日本食品技術アカデミー
水のサイエンスと食品新技術−水の科学がもたらす食品開発・加工技術の最先端
食品の開発・加工には、凍結・乾燥・ゲル化・乳化・可溶化をはじめ、殆どの場合「水」が関与しており、水のコントロールが重要な鍵を握っている。 上記視点から水のサイエンスの現状を解説するとともに、それがどのような形で食品開発・加工に利用されているかを紹介する
’98多層配線技術フォーラム
サブクォータミクロン時代の多層配線技術のストラテジー
特別講師としてIntel社Simon Yang氏を招き、ULSI配線技術ストラテジーと材料技術・生産性の諸問題を本音で討議する
’98エコロジカル・パッケージング研究会
リサイクル法施行後1年:環境対応パッケージ開発の重要課題とその解決策を探る
最大の懸案事項である平成12年施行「その他紙、その他プラスチック、ダンボール」の行方とダイオキシン対策を集中討議
[第5回]健康長寿食品開発フォーラム
形を見せ始めた世界の"Functional Foods"の全貌と新しい開発指針
機能性食品に対する各国の定義・評価基準・方向性の最新情報とわが国の新しい認定システム・進行するナショナルプロジェクトの全容を元に 今後の製品開発指針を提示する。
’98CMP生産技術フォーラム
ここまできたデバイス量産実態とCu配線へのCMP応用の展望
日米のトップ企業が一堂に会し、CMPプロセスの最前線とCu配線技術への取り組みを集中討議
[第2回]EMC緊急フォーラム
法規制が迫る医療施設のEMC対策−動き出した医療機器EMCのJIS化と規制への対応策
医療機器の電磁環境規制−厚生省指導の最新情報に基づきME機器開発及び医療施設現場の実務課題と 具体的対応策を徹底討議
[第7回]環境対応実装技術フォーラム
本格的実証期を迎えたPbフリーはんだ実装の最新状況と今後のシナリオ
本格的テストランに入ったPbフリーはんだ実装−その先行導入事例から量産化の時期・方式・課題点を明らかにする
半導体工場の省エネルギー対策とコストダウン化の最前線
半導体生産工場における永遠の課題である省エネルギー対策、コストダウン化、環境保全対策の具体的事例を詳細に紹介する。 −環境に配慮した省エネ型半導体工場とは
環境ホルモン緊急特別フォーラム
環境ホルモン汚染の健康、生態系への影響と計測・モニタリング、除去対策の展望
生体内で内分泌機能を狂わすことから「内分泌攪乱物質」とも呼ばれる環境ホルモンの最新情報をその測定技術、除去対策も 含め、集中討議する。
[第4回]日本食品技術アカデミー
無菌包装の最先端と食品新技術
世界的に見てO-157菌、サルモネラ菌の食中毒が多発するにつれ、食品の無菌包装が見直されてきた。 無菌包装の動向、新しい無菌充填包装システムや無菌包装食品の実際について集中討議
’98シリコン技術緊急フォーラム
8インチ先端デバイスのウェーハ方式と低コスト化対策
エピか、ハイウェーハか、COPフリーはどこまで行けるか、低コスト化の決めたは何か? デバイスメーカ/ウェーハメーカの主張を一堂に会し、今後の技術方式を集中討議
[第2回]ゲル・フロンティアフォーラム
インテリジェントゲル−生体への限りなき接近
生体はソフトでウェットな究極の材料である。特に機能や選択性、生体親和性などを考えると従来の 材料ではとても考えられない様なパフォーマンスを示す。最近いくつかの分野でブレークスルーを起こしつつある 「インテリジェントゲル」を取り上げ分子設計・戦略から将来構想までを語る
'98半導体事業緊急フォーラム
システムLSIビジネスのための技術戦略シナリオ
日本の半導体の将来は、システムLSI技術にかかっているといっても過言ではない。 今後ビジネスとしてどのように対応していくのか−デジタル情報家電・コンピュータ・移動体通信・エンターテイメント等 各社の取り組みを集中討議する
’98フラッシュメモリビジネスシンポジウム
加速するフラッシュメモリの最新アプリケーションと今後の事業展望
脱DRAMの期待を担うフラッシュメモリ1兆円ビジネスを実現するアプリケーションの最前線とブレークスルー技術を一堂に
’98浮遊微粒子状大気汚染物質フォーラム
スギ花粉症急増の要因と予防・治療対策
最近、花粉症の大きな要因として大気汚染が浮かび上がってきている。浮遊微粒子状が多いほど症状が亢進されることが動物実験で 明らかになった。大気汚染物質の増加要因、花粉症発症に関する環境因子、治療の現状と課題などを集中討議する。
食品異物対策交流フォーラム’98
体験とノウハウの共有化を目指し、異物問題の原点に立って、消費者が求める対策の基準・各社の目標・工場での実践事例を一堂に 会し、今後の方向性を確認する現場交流フォーラム
’98化粧品のフロンティア
新しい化粧品のサイエンスと製品展開
化粧品は単に外見上の"美しさ"を演出する物質であるばかりでなく、内面の"健やかさ"に貢献する 物質であり、かつ環境にも優しい物質であることが求められている。よりよい製品を作り出すためには化粧品の 原料となる物質の特性の理解や新規技術の可能性を把握することにある。
’98遺伝子組換え食品フォーラム
遺伝子組換え食品の開発状況と安全性評価、パブリックアクセプタンス
遺伝子組換え食品は本当に安全なのか!今話題の中心である「表示問題」も含め集中討議する
[第2回]殺藻・殺菌技術交流フォーラム
環境にやさしい工業用水の高効率殺藻・殺菌技術
従来、下水処理水の消毒は塩素により行われてきたが、下水道の普及が進み、処理場の増加や 処理水の積極的活用に対するニーズの高まりに伴って、有機塩素化合物、残留塩素を一層抑制でき、 さらに維持管理の容易な消毒技術が求められている。薬剤や塩素系殺菌水に代わる環境にやさしい 新しい工業用水の殺菌・殺藻技術を紹介する。
家電製品・空調機器等の省電力化"待機消費電力"の省エネ・低減対策
製品ごとに最優秀の省エネ製品を目標とし、それを上回る製品開発をメーカーに課す「トップランナー方式」が99年春にも 導入される予定である。省エネルギーの重要課題である省電力、待機電力の低減に関して集中討議する
'98オーガニック食品フォーラム
台頭期を迎えた認定有機農産物マーケットの徹底研究−オーガニック食品の供給不足への対応と流通・安全性-
急拡大するオーガニックマーケットの安定供給体制とオーガニック食品の安全性を含め徹底研究する
飲料水の新しい安全性評価手法と対策技術
現在特に話題になっているWHO飲料水ガイドラインの改訂に関する動向をはじめ、わが国で初めての水道水による 集団下痢症の発生例となったクリプトスポリジウム、残留農薬、藍藻毒素のミクロシスチン、発がん性が明らかとなった 消毒副生成物のMXについてのリスク評価手法と対策、さらにバイオアッセイによる包括的水質評価手法を含め、 学会などの第一人者によって最新の動向を紹介
’98サルモネラ・インフルエンザフォーラム
学校給食によるサルモネラ食中毒症状とインフルエンザ症状の類似性
これから多発すると思われるサルモネラ中毒とインフルエンザの見分け方、その予防対策も含め各講師に詳述して戴く
焼却炉排ガス・焼却灰のダイオキシンとダイオキシン前駆体の安定化・無害化技術
WHOのダイオキシンの1日耐容摂取量(TDI)の基準見直しを受け、国内基準の引き下げ及び安全対策の強化を迫られるのは必至。 ダイオキシンの削減、無害化技術に焦点をあて討議する
[第6回]健康長寿食品開発フォーラム
揺籃期を脱した"Functional Foods"の国際動向・行政指針と機能性食品研究の最先端
世界が共通のベクトルで牽引し始めた機能性食品ビジネス!医療現場・行政サイド・機能性物質探索の最前線を徹底検証する
環境ホルモン緊急フォーラム 環境ホルモン様物質の検出・測定と除去対策
合成界面活性剤簡易検出法を開発された藤田先生に「ELISA検出法」を詳述して戴き、次いで「自然環境中の環境ホルモンの総量を測定する方法」 を世界で初めて開発された松井先生に総量測定法を詳説して戴く。最後に島津製作所の分析機器システムについて語って戴く。
'98外食産業・中食産業研究フォーラム
外食・中食・内食の競合と食市場の行方を探る―食の新潮流、ミール・ソリューション(MS)、ホームミールリプレイスメント(HMR)の 徹底解剖
食の業界で今最大の関心事になっているMSとHMRを取り上げ、その全体像をアメリカの動向をふまえて外食産業のマーケティング、CVSの商品開発、 スーパーマーケットの業態開発という3つの角度から解明していく。外食・中食・内食のすべての領域の問題を描き出すことで日本の今後の食市場 の行方を探る
化学物質(VOC・HCHO)による室内空気汚染問題−過敏症の実態、測定・分析と対策技術
揮発性有機化学物質が原因と考えられるシックハウス症候群に焦点を当て、その実態・測定・対策技術を徹底討議
ULSIドライエッチング技術フォーラム
0.18μmを照準としたドライエッチング技術の課題と方向性を探る
生き残りのための病院経営戦略の徹底研究
赤字体質から抜け出すには何をなすべきか
サバイバル時代を迎えた医療機関!全国の病院の約70%は赤字といわれており、まさに"生き残りの時代" に突入した。いかにして赤字体質から抜け出すかに焦点をあて徹底研究
ULSIリソグラフィ緊急フォーラム’98
0.15μm量産をねらったKrFリソグラフィの徹底検証-高解像度化・高精度化の到達点と量産摘要の課題
最先端デバイス動向を元に、設計とプロセスの最適化・イールドマネジメントを含む総合的視点から量産適用の 方策と課題を徹底検証する
[第6回]多層配線技術フォーラム
サブクォータミクロン時代の多層配線技術ストラテジー【Part2】
TSMCより特別講師を招き、次世代多層配線のストラテジーと新材料の本命・技術開発の方向性についてさらに 詳細に検討し論議する
98 EMC設計対策フォーラム
電磁環境制御問題はあらゆる産業分野に及び、今まで予想されなかった電磁ノイズが生じている。 高度情報化時代に於けるEMC問題の最新動向、電源・建築・EMC設計・シミュレーションの実際を含め、多面的に討議する
[第8回]環境対応実装技術フォーラム
導入段階で明らかになってきたPbフリーはんだの信頼性問題を徹底検証する
クリアになってきたPbフリーはんだの信頼性上の諸問題。本格導入に向け、各材料系の最新知見と打開策を明らかにする
[第5回]日本食品技術アカデミー
新食感を目指した製品開発の最先端
食品のおいしさは甘い、酸っぱい、塩辛い、苦い等の化学的な味と並んで口触り、歯ごたえ、のど越し等のテクスチャー、食感に よって決まることが知られている。食品の物性、テクスチャー評価法、各種食品におけるテクスチャー・コントロール、テクスチャー・ クリエーションについて第一線の研究・開発者による話題提供と質疑応答を計画
環境ホルモンワークショップ
環境ホルモン様物質と思われる化学物質の中でも、特に身近な生活用品に使用され、しかも生産量も多い化学物質に焦点をあてて 集中討議
多機能ICカード・スマートカード・デビットカードの実用化展望
電子マネー実用化最前線研究フォーラム
1999年1月からデビットカードシステムがいよいよサービスを開始!電子マネーシステム・デビットカード・クレジットカードがはたして 林立、平行して普及を競うのか?最新事例を含めて各社の取り組みを集中討議
’98院内感染対策研究会
VRE(バンコマイシン耐性腸球菌)フォーラム
VREはいろいろな社会的問題を含んでいる。この会では参加者を全国の病院の院内感染対策関係者のみに限定したクローズドミーティングとし、 日本の病院の脅威となりつつあるVRE院内感染の基本的な知識と有効な対策について、院内感染対策の当事者間で討論。
[第2回]外食産業・中食産業研究フォーラム
外食産業・フードサービス産業における技術開発・システム開発を探る
外食産業の技術開発の基本と実際についてじっくりと考察し、今後の開発に向けてのてがかりを探る。 あわせて外食産業で初めてISO9001を取得した事例を検討し、現状の問題点を解決する手法を展望する。
生体計測フロンティア研究会
近赤外光による生体計測の最先端
生体の光特性と病態との相関性に着目した非破壊・非接触計測技術の最先端!期待高まる近赤外ビジネスの道標・最新アプリケーションを 一堂に!

図書案内 セミナー案内 食品産業戦略研究所 オンデマンド版 メールマガジン お問い合せ 会社案内 Home