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1999年度セミナー情報

’99新殺菌工学緊急フォーラム
食品別O−157/サルモネラ対策の最前線
安全管理体制の強化が迫られる食品業界にとって、最も緊急を要するO−157/サルモネラ対策の最新事例とノウハウをイクラ・卵製品・食肉・食肉製品等、対象食品別に検討する
汚染地下水浄化対策フォーラム
有機塩素化合物による土壌・地下水汚染の実態と最新浄化対策
改正汚濁防止法施行により、1999年1月より地下水及び土壌汚染工場、事業所の浄化義務強化が検討されている。高効率・低コストの最新浄化対策技術を集中討議
’99ULSI生産緊急フォーラム
ウェーハ表面ケミカル汚染の実態と対策
先端デバイスの歩留まり・生産性向上に直結するケミカル汚染問題を、露光プロセス/酸化膜耐圧/洗浄・乾燥技術/ミニエンバイロメントを初め、ウェーハ表面の視点から総合的に問い直す
’99強誘電体薄膜メモリ技術フォーラム
21世紀に向けて:実用化を阻む材料系の問題点と打開策を徹底的に洗い出す
ビジネスの本格的テイクオフを目指し、当面する諸問題を総合的に洗い出すとともに、DRAM/FRAM用高誘電率/強誘電体薄膜技術の今後の方向性を決定する
’99移動体通信デバイス技術フォーラム
ここまできたCDMA方式とキーデバイス開発
いよいよ実用期に突入したCDMA方式−新たに期待されるビジネスシナリオ/デバイスへの要求事項を含め、最前線の状況と課題を集中討議
[第6回]日本食品技術アカデミー
食品とバイオクリスタリゼーション −食品における結晶制御技術と製品開発・品質管理への応用
生物資源や生命物質の結晶化をコントロールし加工することによって機能性や保存性の優れた食品が創り出され、我々の生活に役立っている。バイオクリスタリゼーションに視点をおいて生命物質の結晶化にまつわる様々な側面を明らかにし、食品への新たな応用を探ることとしたい。
電解水の機能と洗浄・殺菌・除菌への最新応用
強酸性電解水・中性電解水・電解次亜水・電解還元水
電解水は、純水または希薄な酸・アルカリ水溶液を電解、調整し製造される。厚生省の認可を受けたものは、衛生管理を主に多様な分野で利用され始めた。 電解水の洗浄・殺菌・除菌の最新応用事例を集中討議
固体高分子型燃料電池(プロトン交換膜型)の開発と自動車への最新応用
エネルギー、環境問題を考えると燃料電池の研究開発は不可欠であり、フォードのトロットマン会長も「燃料電池は21世紀の最も重要な技術の一つだ。」と述べている。燃料電池自動車の最前線を集中討議
'99エコロジカル・パッケージング研究会
業界が直面する容器包装問題の全体像と今後の進路
容器包装業界に今後求められるリサイクルシステム・技術開発課題・環境ホルモン問題の全体像と細目が決定したリサイクル法の最終実施形態への対応策を提示する
[第7回]健康長寿食品開発フォーラム
21世紀へ向けた新しい着眼点:肥満のメカニズムとダイエット食品の開発
食欲中枢神経の作用を含め、着実に解明が進む肥満のメカニズムと食欲抑制物質−肥満学・老年学・栄養学の最新知見を結集し、アンカップリングプロテイン、レジスタントスターチ、カプサイシンをはじめ、21世紀を拓く新食品開発の科学的指針を一同に
食品バイオフィルム対策講座
食品・機械装置・包装/内装資材の新しい無菌化技術
界面生物化学の指導的研究者、非付着材料開発の第一人者、洗浄技術開発に先進的に取り組まれている企業の第一線担当者を講師に迎え、 最新の成果と実務ポイントを平易に解説し、食品の品質・衛生管理の高度化を実現する革新的な手法を示唆する
食品のリスク管理研究会
食品の化学物質汚染の実態と安全管理体制強化の進め方
従来の品質・安全レベルより一歩踏み込んだ化学物質管理のあり方を提示し、最新の汚染検出技術・リスク評価法を集中討議する食品・包装資材メーカーの為の講座
多機能・非接触型ICカードの技術開発とアプリケーション
ICカードの本命とみられている非接触型ICカードの利用拡大とキャシュレス時代の最先端を行く「デビットカード」を含め、多機能・非接触型ICカードを集中討議
環境会計導入講座
21世紀企業経営の必須指標:環境会計のノウハウと実際
環境コストとは何か、企業会計の中で環境保全投資をどのように組み入れ収益を算定すべきか--自社が選択すべき基準と実務手順・先進事例を詳細に解説
[第3回]外食産業・中食産業研究フォーラム
外食産業が推進するオーガニック食材革命
外食チェーンでの取り組みの実際と生産サイドの問題、そして認証制度や今後の課題など、オーガニック・有機食材の真の姿と効用を描き出す。
[第2回]システムLSIフォーラム
システムLSIは半導体産業の救世主になりうるのか!
米IBM会長ルイス・ガースナー氏はパソコン時代は終わったと評し、これからはインテリジェントデバイス(デジタル情報家電)が急成長し、 しかも知的機器の共通特徴はネットワーク化であると述べた。デジタルとネットワークの鍵を握る「システムLSI」を集中討議する。
[第1回]メディカルセンサ研究会
高齢社会で期待されるメディカルセンサ 臨床現場からの開発課題と将来展望
在宅診療・セルフケア時代の事業機械を拓く「メディカルセンサ」−臨床現場での商用化の条件・ネットワーキング技術を含め、 開発の緊急課題と今後の方向性を集中討議する。
[第9回]環境対応実装技術フォーラム
Pbフリーはんだの規制動向と本格導入へ向けた必須課題・対策を探る
'99食品異物対策交流フォーラム
最近のクレームの実態と対策の最前線を報告して戴くとともに現場担当者の経験交流を深め、異物対策の今後の目標を提示
熱分解ガス化溶融炉によるクリーン資源化システムの最前線
エネルギー利用とリサイクルという観点からガス化溶融炉システムに焦点をあてる。
PCBの分析・分解・無害化処理の最新動向を探る
97年12月以降、脱塩素分解法、超臨界水酸化法によるPCB処理が可能になったことから、化学的分解処理技術が注目されている。 基本的に脱塩素化反応である為無害化処理が可能であり、ダイオキシン類の生成もなく反応過程でダイオキシン類も分解できる。PCBの無害化処理技術を集中討議
’99シリコン技術緊急フォーラム
加速する高品質ウェーハへのデバイスニーズとシリコンビジネスの将来像
高収益・低コスト化へのシナリオ
[第7回]日本食品技術アカデミー
光と電気エネルギーによる新しい殺菌技術
アメリカの軍の研究から生まれた閃光フラッシュ殺菌装置、食品の無菌充填包装に使われる通電加熱装置、光触媒による微生物殺菌。 新しい殺菌装置の動向、殺菌メカニズム、装置の説明と使い方にふれる。
[第4回]環境ホルモンフォーラム
生殖機能から脳・神経、免疫系への影響と高効率・簡易検出法
’99フラッシュメモリビジネスシンポジウム
今求められるフラッシュメモリの戦略シナリオ
市場の要求に応え大きく羽ばたこうとしているフラッシュメモリ事業--責任者が語る今後のビジネスシナリオと1G開発最前線からの報告
’99システム機能実装シンポジウム
デジタル情報化社会を目指した実装ソリューションとその必須課題を探る
「開発スピード」と「コスト競争力」を条件に拡大するデジタル情報化社会の実装ソリューションの行方と技術方式を検証・討議する。
サプライチェーン・マネジメントを成功させるためにはどうしたらよいか
失敗しない為のSCMの条件を探る
売上を維持向上させながらも在庫を削減し、経営効率・競争力を大幅に改善する手段である「SCM」の導入条件を事例を含め集中討議
消費者ニーズへの対応を目指した農業ビジネス参入への留意点
新農業基本法と農業版ビッグバン
「新農業基本法」により農業生産法人の株式会社が実現しそうである。「農業ビジネス参入」に焦点を当てる。
ITS(高度道路交通システム)ビジネス、技術開発の最前線を探る
50〜60兆円の市場規模が見込まれるITS市場の今後はどのように進展するのか
’99半導体洗浄技術フォーラム
枚葉洗浄技術の最先端と今後の展開方法
変貌するLSI製造ラインの実態と将来像を提示し、大口径化・高スループット化へ向けた枚葉洗浄プロセス・装置技術の最前線と今後の方向性を集中討議する。
[第2回]食品バイオフィルム対策講座
ライン/設備洗浄の適正化・効率化への最新アプローチ
食品工場における微生物管理のあり方に新たな視点を導入し、食品の品質・衛生管理の高度化を実現する革新的な手法を示唆
燃料電池の自家発電・CGSへの応用動向
家庭用燃料電池、オンサイト型発電への利用
燃料電池の技術開発はCGSを含め目覚ましいものがあり、今後は遠隔地の巨大発電所と燃料電池などの分散型電源が新たなベストミックスとなろう。本フォーラムではオンサイト型を中心に論じる。
食品分析・先端モニタリング講座
今、食品を脅かす中毒事件とHACCP対策
乾燥いか菓子による集団食中毒事件を始め、最近の食品危害の実態と今後のHACCP対策を集中討議する、製造責任者・品質保証担当者のための「フードプロセス・モニタリングフォーラム」
マネージド・ケア実践導入講座
淘汰の時代を勝ち抜く戦略的病院経営システムとその実際
[第4回]外食産業・中食産業研究フォーラム
顧客満足のための品質改革-メニューの品質改革と差別化戦略
外食産業のストアブランドの要は、メニューの品質です。メニューの品質を維持し管理していくためには、持続的な品質改革に取り組んでいる代表的な外食産業の事例に学びながら、 消費者の求める食材、調理、アソートメント、価格などを考察
遺伝子組換え食品と今後の事業展開
遺伝子組換え食品を研究している第一線の研究者によって、国際的な研究動向、開発と実用化、それらの食品の安全性と表示対策について講演して頂きます
通信・ネットワーク時代のシステムLSI技術
ネットワーク・インターネット・移動体通信・情報家電 etc
[第8回]健康長寿食品開発フォーラム
“Brain Foods”開発を目指した脳機能への新しいアプローチ
科学的視点から脳機能と栄養成分に関わる研究成果を紹介し、真に健康長寿に役立つ機能性食品の課題と今後の方向性を提示します
ダイオキシンの総量規制と飛灰・焼却灰・排ガス中のダイオキシン除去と無害化
環境省は既設の焼却炉に関しては2000年4月から、ばいじん排出規制の対象として大幅に規制強化する方針を決定した。本フォーラムでは、近年測定値の問われる分析法も含め集中討議する
ISO14020シリーズ対応−環境ラベル実践導入講座
JIS化を目前にし、とくに関心の高い自己主張用語の使い方、使用できる用語の範囲、エコラベルの認定基準、流通事業者のISO14021への対応を含め、 情報開示をめぐる緊急課題を討議します
酸化チタン光触媒のメカニズムと応用開発の最前線
活性炭の150倍もの効果があるとされる光触媒は「微量な物質の分解が最も得意」な分野でもあり、最近ではダイオキシンや、下水処理施設での環境ホルモンの分解など幅広く 応用され始めている。本フォーラムでは様々な応用開発を集中討議する
[第8回]日本食品技術アカデミー
食品資源の有効利用・再商品化技術の新展開
飽食時代の産物として、食品廃棄物(ゴミ)の増大が社会問題となってきつつある。この問題への対策として、食品廃棄物からの有効成分の分離、 肥料化、飼料化、再資源化(リサイクル)によるゴミの減量化がクローズアップされてきている。本セミナーでは、社会化するこのような問題に対する取り組みの現状と将来について、 その視点、解決すべき技術課題を明確にし、食品産業のゼロ・エミッションに向けてともに考えてみたい
[第10回]環境対応実装技術フォーラム
Pbフリーはんだ実装に適した基板・部品表面処理の最新動向と高信頼性対策
[第7回]多層配線技術フォーラム
0.1μm以降で期待される高性能ロジックCMOSの技術シナリオ
環境マネジメントと新しい企業評価指標
ISO14001・グリーン調達・エコファンド・環境会計
環境対策の巧拙が、企業価値を大きく左右する時代が到来した。今年はエコファンドも商品化され、環境優良企業のみならず、一般からも注目されている。 本フォーラムではグリーン調達、環境会計も含め集中討議
[第2回]メディカルセンサ研究会
新しい介護保険制度の実態と、そこで求められる(売れる)医療福祉機器とは何かを提示し、「臭いセンサと介護支援技術」を初め開発の最前線を集中討議
[第4回]システムLSIフォーラム
画像・グラフィックスとシステムLSI技術
今後成長を期待されるデジタル情報家電にはシステムLSIが多用される。ワンチップソリューション具体化の著しいデジタルTV、スチルカメラ、ムービー、 ゲーム等の映像、グラフィックスの最前線を集中討議
[第3回]食品バイオフィルム対策講座
洗浄殺菌に適した床構造・床材・床面の徹底研究
問い直される食品工場の床面!−加重環境・熱環境下での汚染微生物の分布実態と易洗浄性の視点から、材質・構造・抗菌処理のあり方を集中討議
常温流通を目指す低温殺菌技術の最先端
水の加圧による新しい滅菌技術を初め、フードシステムの改革と常温流通を実現する低温殺菌の最先端・世界の潮流とアプリケーションを詳細に解説
<半導体・液晶工場>設備・装置の省エネルギー・環境対策の最前線
微細化の進展に伴い、半導体の製造設備、装置への投資は増大する一方である。さらに、環境問題も厳しくなり、PRTRに関しても法案化が検討されている。 本フォーラムでは、省エネルギー、環境対策の最前線を集中討議する。

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