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2000年度セミナー情報

食品異物対策シンポジウム[関西2000]
異物混入対策のための社内システムの構築と具体策
ULSI生産緊急フォーラム2000
ミニエンバイロメントとウェーハ表面汚染対策
世界に先駆けてミニエンバイロンメント(SMIF)を導入した台湾TSMCの体験に学び、300mmウェーハ工場の発塵・有機汚染問題とコントロールレベルを探る
導入期を迎えたガス化溶鉱炉の開発動向とビジネス展望を探る
高性能、小型化の熱分解・ガス化溶融炉の開発が注目されはじめ、民需や海外市場への展開が期待される。本フォーラムではガス化炉ビジネスの展望を含め、最新技術開発例を集中討議する。
ダイオキシン発生ゼロを目指した低減化技術開発の最前線
2002年より排ガス中のダイオキシン規制が強化される。ダイオキシンの発生・測定法に関しては不明な点も多いが、ダイオキシン無害化技術開発は著しい進展が見られる。 本フォーラムではその最前線を集中討議する。
飲料・食品の光劣化防止技術の最先端
  1. 光による食品の劣化機構と防御に関する最新の研究成果
  2. 天然抗酸化剤の食品包装への利用技術とそのポイント
  3. 利用可能な天然抗酸化剤物質の特性と分布実態
  4. 食品メーカーにおける光劣化防止対策の先進事例
4つの視点からこの問題を掘り下げ、参加者の皆様とともに防止技術の最先端の状況・ノウハウ・今後の取り組み課題を明らかに致します。
移動体通信デバイス技術フォーラム2000
CDMA規格の最新動向とデバイス開発の方向性 ―― CDMAの拡大期に対応して
介護ビジネス・シルバービジネスの市場展望 − 福祉機器・用具の技術開発と動向
福祉機器・用具の産業化を目指す上で、障害者・健常者共有化思考(デュアル対応)が必要といわれて久しい。福祉機器・用具は特別な物ではなく障害者、健常者がともに使用できる製品は、 産業として十分に成立するともいわれる。メーカーは共有化を前提にした商品設計思想を育むべきとの考えも含め本フォーラムで集中討議する。
[第2回]食品のリスク対策研究会
食品の安全性をめぐる最近の法規制とその対応策
1999年年末の食品衛生法改正により残留農薬199品目、動物用医薬品15品目の基準が設定され、さらに遺伝子組換え食品についてはJAS法改正はもとより、食品衛生法での規制の動きも見られます。 同時に厚生省は食品添加物の総点検実施を決定。―― 食品の安全性をめぐる最近の法規制の詳細とポイントを解説し、食品メーカーの今後の対応策を討議します。
[第9回]健康長寿食品開発フォーラム
ヘルスクレームに今後どう取り組むか?
[第9回]日本食品技術アカデミー
リテイルHACCPの最新動向と流通・食材メーカーへの影響
アメリカでは、リテイル(小売業)HACCPが軌道にのりつつある。リテイルはチェーンレストラン、学校・病院の調理食、スーパーマーケット、コンビニエンスストアまでを指しており、 わが国でもこのリテイルHACCPが動き始めた。この時期、リテイルHACCPの最新動向を探り流通・食材メーカーへの影響について考えることが急務となっている。
[第4回]食品バイオフィルム対策講座
根底から修正される固体表面への微生物付着メカニズム―― 森崎久雄博士の画期的な成果を中心に、バイオフィルム研究の最先端と食品工場での新しい制御法を紹介し討議する
新食感フォーラム2000
変容する食行動と消費者心理――世界のテクスチャー研究の最新動向を元に、市場を切り開く新食感製品開発の最先端とシーズ/ニーズを一堂に!
食品安全研究会
HACCP内部監査の進め方とシステム改善の実際
承認申請から維持管理へ−HACCPシステム導入後の最重要課題である継続と改善に向け、HACCPチームによる内部監査の役割がクローズアップされています。本研究会はこの要請に応えるため、 HACCP指導の第一人者を講師としてお迎えし、内部監査の具体的手順と実施上のノウハウ、監査結果のシステム改善への活用方法、さらに「総合衛生管理製造過程」 にもとづく食品工場現場での改善への取り組み実態とその体験を語っていただきます。
[第11回]環境対応実装技術フォーラム
加速・急変するPbフリーはんだ実装の最新状況と事業展開を探る
強誘電体薄膜メモリフォーラム2000
本格化した量産プロセスの問題点と将来展望
食品の無菌包装システム2000
リサイクル法施行を背景に急伸する無菌充填包装の最先端!
中小企業のためのHACCP導入のノウハウ 集中スクーリング講座
自主衛生基準の食品企業が「HACCP認証工場」となるための実務上の勘所を担当講師が本音で語り、Q&A/個別相談会を通して受講者の日頃の疑問点の解消とシステム構築上の指導を親身に行います。
医療福祉ビジネス戦略研究会
テクノロジーが支援する新しい医療福祉ビジネスと成功条件
自社の技術資源を活用し、いかに新市場を創造するか?
[第10回]日本食品技術アカデミー
食品加工・保存技術の最先端−食品プロセスの効率化/保存性向上を実現する最新技術
先端技術の導入は、主に新しい殺菌技術と新食品素材の開発、長期間にわたり安全に貯蔵できる食品の冷凍、乾燥技術の適用に向けられている。今回はそれらの中から実用化されている具体例を紹介し、 食品産業の新展開の参考にして戴くように企画した。
フラッシュメモリ技術フォーラム2000
市場の要求に応えるフラッシュメモリの低コスト化・高信頼性技術の最前線
洗浄殺菌技術集中講座
食品現場技術者のための洗浄殺菌のすべて!
[第2回]飲料・食品の光劣化防止技術の最先端
解明が進む光劣化制御のメカニズムと改善取り組みの最新実態――リサイクル法施行で浸透する容器包装の無色透明化に対応し、先進企業(ビール、油脂製品)における光劣化防止技術の実際、 光遮断性包装材料の現状とリサイクル問題
米飯食品ビジネス2000
米加工品の開発に乗り出す政府の動きを背景に、期待される新形質米と用途展開・原料米の特性に即応した新しい炊飯技術・有力研究機関における米加工食品開発の取り組み実態をはじめ、 事業担当者のための最新動向と実務課題
[第10回]健康長寿食品開発フォーラム
21世紀健康長寿食品の戦略デザイン
シリコン技術緊急フォーラム2000
0.1μmプロセスで直面するシリコンウェーハ技術の重要局面
食品異物対策シンポジウム[東京2000]
中堅企業のための実践的異物混入対策と消費者クレームへの対応策
文化財保存環境フォーラム2000
新しい害虫防除法の動向と実際
食品産業緊急セミナー
食品廃棄物の飼料化対策をめぐる行政措置と事業化の必須課題
施行迫る「食品リサイクル法」に対応した緊急実務−最有望視される有機資源飼料化の最前線と行政支援施策を徹底検証する
食品異物対策シンポジウム[九州2000]
消費者の視点から見た異物クレームの現状と防止対策の最前線
[第11回]日本食品技術アカデミー
食品安全確保のための非加熱殺菌技術の開発状況と応用の最先端
最近の食品加工は、食品の鮮度を保ちながら出来るだけマイルドな方法によって、食品の殺菌、保存を図る技術が強く求められている。これは、加熱以外の方法による殺菌が強く求められてきたこと、 並びに食品のビタミンや必須成分、あるいは色調を損なうことなく鮮度を保たれた食品の製造が求められていることによる。  本講座では現在最も期待される物理的、化学的殺菌手法の最新状況を議論する。
電源線通信の商用化動向と予測される国際規制
欧州ではPLTの普及が始まっているが、それとともにEMC上の問題が顕在化し、法制化による規制の動きも見られる。情報家電時代を迎え、 PLT商用化の最新状況とEMC規格をめぐる国際動向を紹介し様々な立場から議論する
[第12回]環境対応実装技術フォーラム
明らかになってきたPbフリーはんだの具体的戦略

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