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2001年度セミナー情報
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第3回食品環境対策研究会
本格化する生ごみ飼料化の予算措置と自治体・企業の先進的取り組み
【開催日】12月5日(水)
平成14年度の本格予算化に先立ち、現在見込まれている処理量・事業規模・予算措置を含め行政実務指針を提示 【受講料】\38,000
【会場】後楽園会館
第14回日本食品技術アカデミー
食品への圧力利用
【開催日】12月7日(金)
おいしさ・機能性の追求と低温殺菌技術の新しい展開 【受講料】\40,000
【会場】後楽園会館
食品の非加熱殺菌技術シンポジウム 【開催日】11月2日(金)
ここまできた物理的手法による非加熱殺菌技術の最新アプリケーション 【受講料】\40,000
【会場】後楽園会館
第2回FOOD PACKAGING 21
品質保証のためのバリアー包装の最適設計
【開催日】11月16日(金)
そのメカニズム・加工法と最新応用 【受講料】\43,000
【会場】総評会館
食品異物対策シンポジウム【九州2001】 【開催日】11月22日(木)
食品異物クレームの現状と混入防止に取り組む生産現場からの報告 【受講料】\20,000
【会場】アクロス福岡
第14回環境対応実装フォーラム 【開催日】11月30日(金)
開発から生産技術へ:Pbフリーはんだ実装のライン展開と当面する諸問題 【受講料】\46,000
【会場】自動車会館
食品異物対策シンポジウム[東京2001] 【開催日】10月11日(木)
この1年の徹底検証:変化にどう対応するか?− 実体験に学ぶ現場改善・消費者対応の新たな行動指針 【受講料】\20,000
【会場】後楽園会館
シリコン技術緊急フォーラム2001 【開催日】10月18日(木)
300mmをめぐる諸問題と高品質ウェーハのトピックス 【受講料】\46,000
【会場】日本教育会館
新しい味発見シンポジウム 【開催日】10月24日(水)
永続性をもった食のおいしさの実現と開発コンセプトの根幹を見いだす 【受講料】\38,000
【会場】後楽園会館
抗アレルギー食品開発の現状と展望 【開催日】9月19日(水)
「抗アレルギー食品」を志向した研究プロジェクトの始動を背景に臨床の最前線とフードデザイン戦略をリードする著名な講師陣による画期的フォーラム 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
健康機能食品2001 【開催日】9月28日(金)
生活習慣病の治療・予防を目指すフードデザイン戦略の最前線 【受講料】\30,000
【会場】コクヨホール
第1回FOOD PACKAGING21
カット野菜の鮮度保持技術の最先端とノウハウ
【開催日】8月8日(水)
益々高まる消費者の鮮度要求に応え着実に市場を拡大するカット野菜 − その最新の流通/消費実態・加工/洗浄殺菌のノウハウ・包装手法を含め、関係者に必須の鮮度保持技術の 最先端を紹介します 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
食品工場排水の汚泥減容化と最適管理対策 【開催日】8月28日(火)
広範な食品工場現場の切実な課題=汚泥減容化と排水処理設備の安定操業対策を焦点に、具体的な解決策を提示し、施工迫る第5次水質総量規制への対策を議論 【受講料】\43,000
【会場】飯田橋レインボービル
2001年6月開催
食品の洗浄殺菌技術シンポジウム−関西2001 【開催日】7月4日(水)
O-157を初め重大事故の再燃が強く危惧されています。厚生労働省「食の安全推進アクションプラン」、アレルギー物質に関する表示制度のスタートとともに、 食品の洗浄殺菌の重要性が益々増大しており、メーカー・流通・学識経験者が一体となった取り組みが求められております。 【受講料】\20,000
【会場】千里ライフサイエンスセンター
フラッシュメモリ2001 【開催日】7月3日(火)
ITを先導するフラッシュテクノロジー − 0.15〜0.13μmプロセスへの挑戦 【受講料】\46,000
【会場】後楽園会館
第13回日本食品技術アカデミー
医療食・介護食の実態と今後の展開
【開催日】7月11日(水)
衛生上の問題、行政の動向、製品展開と技術、調理と包装システムについてご講演を戴き、医療食・介護食の実態と今後の展開について討議する 【受講料】\43,000
【会場】飯田橋レインボービル
2001年6月開催
真空低温調理が拓く新しい食の世界 【開催日】6月1日(金)
「真空低温調理」は、食品成分が劣化せず、おいしさと栄養素を一切逃さず保持できる画期的な技術です。さらに、この調理法はフリーラジカル制御に有益であることが 第一線の臨床栄養の先生方に認められており、病院の栄養改善や介護食への応用が強く期待されています。 【受講料】\25,000
【会場】飯田橋レインボービル
米飯食品ビジネス2001 【開催日】6月22日(金)
加工米飯事業で最も関心の高い無洗米問題・原料米の品種開発情報・新しい品種判別技術・テクスチャー研究の最先端・医療食を初め新規マーケットの可能性にフォーカスし、研究責任者の 講師陣にそれぞれ到達点・実用化のスケジュール・今後の課題点と展望について詳しく解説して戴きます。 【受講料】\43,000
【会場】日本教育会館
2001年5月開催
食品の洗浄殺菌技術基礎講座 【開催日】5月24日(木)
現場技術者のための洗浄殺菌のエッセンス講座 【受講料】\40,000
【会場】JAビル
第13回環境対応実装技術フォーラム 【開催日】5月30日(木)
Pbフリーはんだ本格導入で解決すべき信頼性上の諸問題とソリューションの提案 【受講料】\46,000
【会場】後楽園会館
2001年4月開催
日本食品技術アカデミー特別企画
食品加工技術の革新と製品開発戦略
【開催日】4月20日(金)
ユニリーバ社食品研究トップマネジメント Lillford博士を招いて 【受講料】\43,000
【会場】アルカディア市ヶ谷
食品の無菌包装システム2001 【開催日】4月25日(水)
市場を創造するアセプティック技術の最前線と今後の応用展開 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
食品異物の迅速検出・除去の最新技術 【開催日】4月27日(金)
製品回収の対象異物、金属、非金属異物への迅速対応を目指して 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
2001年3月開催
第12回日本食品技術アカデミー
微生物汚染および毒素の迅速測定法
【開催日】3月9日(金)
食中毒事件は、米国並みに近づく情報の開示、若少年者の食環境と老齢化による免疫能の低下、複雑化する食品の流通形態などの理由により、今後爆発的に増大する恐れがある。 近年のO-157事件や牛乳汚染事件を通じて、現在食品産業に求められているのは、迅速な検査システムを確立して安全対策を講ずることである。 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
低コスト飼料化への先進的取り組みと安全・高品質対策の実際 【開催日】3月16日(金)
2001年4月1日施工に先立ち、行政からの要請と農業関係者が求めるフードミールの必須条件・リサイクルシステム上の重要課題を緊急討議 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
2001年2月開催
食品異物対策シンポジウム−関西2001 【開催日】2月2日(金)
消費者と流通・メーカーをつなぐ食品異物対策の取り組み課題と解決策 【受講料】\20,000
【会場】千里ライフサイエンスセンター
移動体通信デバイス技術フォーラム2001 【開催日】2月23日(金)
いよいよ始まるIMT2000の拡大に向けて 【受講料】\46,000
【会場】後楽園会館
2001年1月開催
新食感フォーラム2001 【開催日】1月17日(水)
市場が求める食感製品の最新潮流と創製技術 【受講料】\43,000
【会場】後楽園会館
図書案内 セミナー案内 食品産業戦略研究所 オンデマンド版 メールマガジン お問い合せ 会社案内 Home