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2004年度セミナー情報
インターネットからのセミナー申込には5%割引価格(一部除く)を適用させて戴いております
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2004年12月開催

抗アレルギー食品開発シンポジウム2004
【 N O 】90428
【開催日】12月3日(金)
【受講料】割引価格¥39,900
厚生労働省の最新の調査で国民の4割近くがアレルギー様症状を訴えています。 アレルギーに対する食品の開発・普及は“国民病”に悩む多くの人々の切なる願いです。 この要請に応えるため産学の研究者が一堂に会し、「抗アレルギー食品」開発を目指した最近の取り組みと研究成果を紹介し今後の課題と将来展望に関し意見交換をすることを企図して、精魂を込めて企画致しました。

TABシンポジウム―耐熱性好酸性菌の基礎と効果的制御法
【 N O 】90429
【開催日】12月8日(水)
【受講料】割引価格¥39,900
近年、製品の変敗・回収でクローズアップされる耐熱性好酸性菌―酸性飲料のみならず天然原料を使用する全ての加工食品で潜在的リスクの高いTABの検出・制御法を、実務ベースで集中討議します。

信州大学大学院特別講座「これからの食の成長戦略」
【 N O 】90430
【開催日】12月9日(木)
【受講料】割引価格¥22,942
フードビジネスの牽引役は、20世紀後半ではフードサービス産業でしたが21世紀ではコンビニエンスストア業界です。 ここにはマーケティングと情報システムの融合、食品科学と食品機械学とのコラボレーションの新しい発展した姿が見て取れます。 注目のコンビニ業界でアグレッシブな改革を次々と決断実行されている“ローソン”の新浪剛史社長をお招きして、次の成長戦略を探りながらコンビニの商品力を分析していきたいと思います。
主催:信州大学大学院(イノベーション・マネジメント専攻)

2004年11月開催

ここまできた食品の非加熱殺菌技術
【 N O 】90425
【開催日】11月24日(水)
【受講料】割引価格¥37,905
「農林水産研究・技術開発戦略」の重点課題として着実な展開を見せる非加熱殺菌技術。 “shock wave殺菌”、“新バクテリオシンはナイシンを越えるか”を初め最新の研究開発成果とHACCP対応の実務課題を集中討議します。

[第5回]中食市場研究会
拡大する少子高齢世帯―中食ビジネスはシニアとヘルシーにどう斬り込んでいくか
【 N O 】90426
【開催日】11月30日(火)
【受講料】割引価格¥27,930
メーカーの皆様に“中食マーケットをより理解して戴く”ことを狙いとして、中食の最前線で陣頭指揮をとられている経営トップの方々の生の声をお伝え戴きたいと願って企画いたしました。 (参考:過去の開催実績

2004年10月開催

[第3回]食品安全経営者会議
【 N O 】90422
【開催日】10月14日(木)
【受講料】割引価格¥35,910
食品サプライヤーの新しい取引行動規範とリスク管理・風評被害対策の実践指針(参考:過去の開催実績

食品異物対策シンポジウム[東京2004]
【 N O 】90423
【開催日】10月22日(金)
【受講料】割引価格¥27,930
● これまでのやり方で本当に十分ですか?―現場に立ち返る異物混入防止の実践報告
  1. アウトソーシング先の管理・改善
  2. 工場内での異物混入防止の画期的取り組み
  3. 再発防止のための原材料・工程管理
(参考:過去の開催実績

[第21回]食品技術アカデミー
複合微生物系を利用した食品産業の新技術開発
【 N O 】90424
【開催日】10月27日(水)
【受講料】割引価格¥37,905
伝統的な醸造食品飲料製造過程においては、複数の微生物からなる共生系が構成されており、微生物間の相互作用により食品・飲料の香味を形成し、系の安定性が保たれている。 共生が食品に及ぼす好影響については言うまでもないが、品質維持や新しい機能性食品開発の観点から、その解析と制御は非常に重要である。 本講演会は、様々な(微)生物複合系を対象に、様々な場面における共生系の安定化技術や複雑系のもたらす効果について紹介し、新しい機能を持たせるための微生物複合系利用技術の展開指針にできればとの意図で、企画しました。 (参考:過去の開催実績

2004年9月開催

「健康食品」に係る新しい表示制度と審査基準の行方
【 N O 】90421
【開催日】9月30日(木)
【受講料】割引価格¥24,937
「健康食品」の規制が大きく変わろうとしています。 周知の通り本年6月『「健康食品」に係る制度のあり方について(提言)』が公表されました。 これはあくまで概念の提示であり、今後現実の制度化のための委員の選任と検討を経て、年内を目標に具体的ガイドライン作りが進められると報道されています。 或る程度検討が進み議論の材料が出てくると予想される9月時点の最新状況にもとづき、「健康食品」表示制度・審査基準の行方と企業の対応策について討議致します。

2004年8月開催

カット青果物の生産・事業推進シンポジウム
【 N O 】90420
【開催日】8月27日(金)
【受講料】割引価格¥35,910
カット青果物事業の発展を願い、最大の懸案事項である原料野菜の安定調達・品質保証・おいしさと機能性/カラーコーディネートを含めた消費者訴求の効果的方策を集中討議します。 (参考:過去の開催実績

2004年7月開催

ノロウイルス不活化の新しい手法と食品・環境中の浄化対策
【 N O 】90416
【開催日】7月1日(木)
【受講料】割引価格¥24,937
 近年ノロウイルスによる食中毒の発生は増加の一途を辿り、患者数ではサルモネラ属菌、カンピロバクター・ジェジュニ/コリを既に上回り、年間第1位となっています。問題の重要性に鑑み、厚生労働省より本年2月「ノロウイルス食中毒の予防に関するQ&A」が公表されたことは周知の通りです。
 このような状況の中、世界で初めてノロウイルスの不活化に成功した独立行政法人 産業技術総合研究所の技術の詳細を含め、ノロウイルス感染防止と浄化対策について関係者が一堂に会し、食品安全対策の今後の方向性と実務指針につき忌憚なく意見交換をすることを願って本セミナーを企画・開催致します。

[第3期]HACCP対応−主任微生物管理者講座【現場応用コース】
【 N O 】90413-2
【開催日】7月7日(水)・8日(木)
【受講料】割引価格¥59,850
最新の微生物殺菌・除菌システムの現場運用法と安全確認のノウハウ
“最新の微生物殺菌・除菌システムの現場運用法と安全確認のノウハウ”を主題として、食品の安全を確保するための実践的な管理手法を、HACCP対応工場の施設計画、現実のフードシステムおよび加工工程に即して詳細に検討する。 さらに、専任エキスパートとして必要なリスクマネジメントの力を養うための学習プログラムを用意致しました。 (参考:過去の開催実績

[第20回]食品技術アカデミー
新しい食の安全情報システム構築に向けて
【 N O 】90417
【開催日】7月13日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
食に関する大きな事故や問題が次々と現れ、我々の食は以前にもまして危機にさらされています。これら食の安全に関わるさまざまな施策や制度、方法が見直されてきていますが、とりわけ重要なポイントの一つは安全情報システムの構築と考えられます。 原材料から加工、製造、流通を経て消費に至るまで、現在の我々の食の安全についての情報システムはどのような状況にあり、将来どのような方向に進むことが予測されるのでしょうか? 今回、この問題について日頃論考され、またこれに関連したシステムの開発に携わっておられる講師の方々に、食の安全情報の現状と科学的なシステム構築の動向をお話いただきます。 (参考:過去の開催実績

ここまできた、食品工場汚泥・廃液の減量化と再利用技術
【 N O 】90418
【開催日】7月23日(金)
【受講料】割引価格¥39,900
「食品工場で発生する汚泥・廃液を何とか削減出来ないか」
製造現場での切実な悩みと要請に応え、実効性に優れた最新の減量・減容化技術と有効利用法、最適管理のノウハウを集中討議します。

[第4回]中食市場研究会
これからの中食に求められるもの―売り場・メニュー開発・“変化”の読み方と食品メーカーの事業機会
【 N O 】90419
【開催日】7月27日(火)
【受講料】割引価格¥27,930
メーカーの皆様に“中食マーケットをより理解して戴く”ことを狙いとして、中食の最前線で陣頭指揮をとられている経営トップの方々の生の声を、以下の諸点を交えお伝え戴きたいと願って本セミナーを企画いたしました。 (参考:過去の開催実績

2004年6月開催

[第3期]HACCP対応−主任微生物管理者講座【実践基礎コース】
【 N O 】90413-1
【開催日】6月1日(火)・2日(水)
【受講料】割引価格¥59,850
主任微生物管理者に必須の食品安全の基礎知識
“主任微生物管理者に必須の食品安全の基礎知識”を主題として、衛生微生物の生態・挙動と増殖/死滅のメカニズム、ウイルス感染症とその対策、微生物制御の基礎をマスターする。 同時に、トレーサビリティおよび食品安全の新しい考え方を学び、次の現場応用のための科学的見方を養うための学習プログラムを用意致しました。 (参考:過去の開催実績

ここまできた!食品異物の迅速検出・除去のテクノロジー
【 N O 】90415
【開催日】6月9日(水)
【受講料】割引価格¥37,905
安全・安心の原点―食品製造現場における異物の迅速検出・除去の最新技術を一堂に!
アルミ包材や塩分の影響を受けない高感度検出装置の実際とノウハウを初め、経済的で省スペース、実効性に優れた画期的手法を集中討議します。

[第19回]環境対応実装技術フォーラム
実用化領域に入ったSn-Zn系低温鉛フリーはんだの動向と環境対応実装の行方
【 N O 】90414
【開催日】6月11日(金)
【受講料】割引価格¥45,885
量産ラインで続々と発生する作業性・信頼性上の問題点、鉛フリーはんだJIS化の最新動向、VOC・ハロゲンフリーを含め環境対応実装で今後取り組むべき課題と実現シナリオを重点討議します! (参考:過去の開催実績

2004年5月開催

[第2回]食品の洗浄殺菌実践講座―確実な洗浄殺菌とその検証方法
【 N O 】90410
【開催日】5月20日(木)
【受講料】割引価格¥39,900
ウイルスを初め危害微生物対策として益々重要性が高まる食品製造現場の洗浄殺菌―その確実な実施ノウハウと検証方法、ライン改善の具体例を、個別相談を交えベテランが伝授します。
(参考:過去の開催実績

[第19回]食品技術アカデミー
生物に学ぶ食品技術―水と油のコラボレーション
【 N O 】90411
【開催日】5月21日(金)
【受講料】割引価格¥39,900
生物において、水と油は助け合って機能しています。 食品技術も生物に学ぶ視点から新たな展開が可能になると思います。 水と油の関係を捉え直すことにより、食品の技術開発に結びつけられることを期待しています。
(参考:過去の開催実績

実践!食品表示ワークショップ
【 N O 】90412
【開催日】5月28日(金)
【受講料】割引価格¥39,900
初級者のための食品表示の具体的作成法
  1. 初級者のための実務ガイダンス:JAS法、食品衛生法を中心に
  2. 初級者のための表示作成ワークショップ
    参加申込 → 例題配布 → 当日模範解答(回答例)を示し実務ポイントを指導
(関連書籍『食品の適正表示マニュアル

2004年4月開催

食品異物対策シンポジウム[東北2004]
【 N O 】90406
【開催日】4月7日(水)
【受講料】割引価格¥19,950
安全な食品を生み出すために―実践報告に学ぶ危害防止のポイント
消費者の視点から信頼される商品作りを目指して、日常の様々な衛生事故・異物クレームの実態分析と改善への先進的取り組みを紹介
(参考:過去の開催実績/関連書籍『人を動かす食品異物対策』)

米飯食品ビジネス2004
【 N O 】90407
【開催日】4月16日(金)
【受講料】割引価格¥37,905
躍進するセット米飯の最前線と米の新規用途開発の最新成果報告
  1. 躍進するセット米飯と製品開発の最前線
  2. 電解水を使用した米飯の品質向上
  3. 米の新規用途開発の最新成果
(参考:過去の開催実績/関連書籍『米飯食品ビジネス事典』)

カット野菜・果実の安全性シンポジウム2004
【 N O 】90408
【開催日】4月22日(木)
【受講料】¥21,000(税込)
統一主題:カット青果物の品質保全と安全確保の具体策
  1. [特別講演]最近の食中毒事件に見る食品・野菜の安全管理の問題点と改善指針
  2. カット青果物の生化学的・微生物学的特性と品質保全技術
  3. カット野菜・果実の品質保全と安全対策の実際
  4. [経営最前線]安全で高品質なカット青果物の提供を目指して
(参考:過去の開催実績/関連書籍『カット野菜実務ハンドブック』)

食品の無菌包装システム2004
【 N O 】90409
【開催日】4月27日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
拡大するウイルス感染と食品リスク!
緊急課題の食品安全確保のための新しい取り組み、期待される次世代無菌充填包装システムの最前線と製品保証対策を討議!
(参考:過去の開催実績

2004年3月開催

新食感フォーラム2004
【 N O 】90404
【開催日】3月2日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
いま求められる食と食感―官能評価の新しい流れとバーチャルリアリティ
実用化への期待高まる食感のバーチャルリアリティ、進展するフレーバーリリース研究、食感を演出する新素材とニューアプリ―情報満載のフォーラム2004!

食品リスク対策研究会2004
【 N O 】90405
【開催日】3月16日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
ポジティブリスト制施行目前!迫られる検査法開発の方向性と実務課題
検査法や表示問題を含め、食品アレルギー、食品添加物、残留農薬、残留動物用医薬品の4テーマについて、大きく変わろうとしている規制内容等について最新動向と実務課題について紹介

2004年2月開催

食品異物対策シンポジウム[関西2004]
【 N O 】90403
【開催日】2月5日(木)
【受講料】¥21,000(税込)
統一主題:食品安全確保の為に今後何をすべきか ― これからの異物混入対策、トレーサビリティと予防措置の進め方

2004年1月開催

疾病のリスク低減のための天然色素・甘味物質の機能性シンポジウム―発がん・糖尿病・動脈硬化を中心に
【 N O 】90401
【開催日】1月15日(木)
【受講料】割引価格¥39,900
食品の機能性を高めるためには医療関係者のアドバイスと監視が必要です。 医学・薬学の立場から永年に渡り天然色素・甘味物質の生理活性と応用、とくに発がん・糖尿病・動脈硬化抑制効果を追求してきたその成果と、剤型化が認められ事業機会が到来した食薬区分の着眼点、食品機能表示の国内外の最新動向をお伝え致します

バリアを超える次世代食品包装―アクティブパック・酸素吸収性包装の最新技術と将来
【 N O 】90402
【開催日】1月23日(金)
【受講料】割引価格¥37,905
嗜好性商品の訴求・トータルコストダウンを実現する次世代包装の最新情報をお伝えいたします。いよいよ“Active”の時代を迎え、わが国主力企業を一堂に会して普及のための技術課題・事業性・市場展望を討議すべく企画いたしました。


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