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2007年度セミナー情報
インターネットからのセミナー申込には5%割引価格(一部除く)を適用させて戴いております

2007年11月開催

対策が急務な有害微生物の最新知見
【 N O 】90720
【開催日】2007年11月9日(金)
【受講料】割引価格¥37,905
汚染実態・検出ノウハウと効果的制御法
国が「食品の安全性に関するリスク管理を優先的に行うべき有害微生物」として指定した重要危害要因にフォーカスし、汚染防御のための最新情報の提供と感染メカニズム・新しい検査法の修得を狙いとして企画致しました。

食品安全専門講習会
【 N O 】90721
【開催日】2007年11月26日(月)
【受講料】割引価格¥39,900
安全性確保のための法規制の最新動向と課題
食品添加物、残留農薬、動物用医薬品、カビ毒・ダイオキシン等微量化学汚染物質に対する法規制の最新情報を提供し、今後の食品安全の実務課題を徹底学習する、衛生責任者のための専門講習会です。


2007年10月開催

米飯食品ビジネス2007
【 N O 】90718
【開催日】2007年10月12日(金)
【受講料】割引価格¥37,905
中食市場の最新実態と海外を見据えた米加工品の新たな挑戦
コンビニの次世代成長戦略、宇宙日本食白がゆ・低タンパク米粉パン・新しいチルド米飯/惣菜の開発・北海道米の未来を含め、市場を切り開く革新的製品・技術・研究戦略を一堂に! (参考:過去の開催実績

[第6回]食品安全経営者会議(主催:富士火災海上保険(株))
【 N O 】なし
【開催日】2007年10月22日(月)
【受講料】¥5,000
お申込・お問い合せ等は、富士火災海上保険(株)にお願い致します。
リスクに強い会社組織の再構築―内部統制とクライシス・コミュニケーションの実際
今回の会議では、富士火災海上保険(株)「危機管理支援サービス」の開始を記念して、コーポレートガバナンスから、企業の危機対応をケーススタディとする教訓、発生時の「緊急記者会見」のあり方とメディア・トレーニングの疑似体験まで、企業の危機管理のすべてをテーマといたします。
(参考:過去の開催実績

食品異物対策シンポジウム[東京2007]
【 N O 】90719
【開催日】2007年10月23日(火)
【受講料】割引価格¥27,930
    強力な4つの柱で食品製造現場の異物除去を支援します。
  1. 現場力の強化方法:教育・訓練の実際
  2. 製造工程での問題の見つけ方の具体例
  3. ユニークな技術による効果的な異物除去
  4. [特別講演]ジャーナリストから見た食品のリスクコミュニケーション
(参考:過去の開催実績


2007年9月開催

[第2回]食品表示専門講習会
【 N O 】90716
【開催日】2007年9月13日(木)
【受講料】割引価格¥37,905
加工食品品質表示基準の大幅改正に即した表示作成の新ルールと実際、依然として表示違反摘発が続出するアレルギー表示の当面する問題点と適正表示のノウハウ、消費者の健康志向の高まりを背景に益々重要視される栄養表示、栄養素を強調する表示方法の的確な理解―専任担当者が熟知すべき事項を重点整理し掘り下げた好評のステップアップ講座 (参考:過去の開催実績

食品衛生改善のためのオゾン利用専門講習会
【 N O 】90717
【開催日】2007年9月28日(金)
【受講料】割引価格¥37,905
衛生管理の切り札として期待されるオゾン利用の最新技術!
既に米国FDAにおいて食品の貯蔵・製造工程全般へのオゾンの使用が認可され、安全使用基準のJIS化も原案作成が進行中です。 本年8月には国際オゾン協会フードタスクフォースで食品への利用を含む実施例の審議が予定され、大きく動きつつあります。


2007年8月開催

カット青果物商品戦略シンポジウム2007
【 N O 】90715
【開催日】2007年8月29日(水)
【受講料】割引価格¥35,910
市場拡大を実現するビジネスモデルと商品戦略―消費者を魅了するメニュー開発への挑戦!
産地・加工卸・外食/中食産業との新たな関係構築、低コスト安定生産技術への先進的取り組み、食育教材としての給食とカット野菜の新展開、“野菜ソムリエ”が切り開く美味しいカット野菜の世界!事業開発の情熱に溢れる第一線の取り組みと市場開拓に向けたメッセージをお伝え致します。 (参考:過去の開催実績
プログラム一部変更のご報告


2007年7月開催

[第6期]主任微生物管理者講座
【 N O 】90712
【開催日】7月4日(水)・5日(木)の2日間
【受講料】割引価格¥59,850
益々厳しさを増す食品製造の事業者責任
安全確保の要となる現場の主任微生物管理者の育成を目的にカリキュラムを編成、2日間に渡り実務、安全確認のノウハウを指導 (参考:過去の開催実績

[第2回]これからの高齢者食の商品展開
【 N O 】90713
【開催日】2007年7月12日(木)
【受講料】割引価格¥39,900
ニュー・シニア時代の食とスローエイジング食品開発戦略
現代のシニア層が好むおいしさ・食べやすさを実現し、心の健康を追求する新しい高齢者食―開発の視点、製品コンセプトと商品化技術を集中討議します。 (参考:過去の開催実績

シンポジウム「存亡の淵にある食品企業の危機管理体制を再構築する」
【 N O 】90714
【開催日】2007年7月24日(木)
【受講料】割引価格¥35,910
相次ぐ不祥事と製品回収―「品質危機」に対する経営者・製造責任者の理解、社内管理体制およびリスクコミュニケーション戦略を根底から見直し、再構築すべき重要な時期を迎えています。 安全行政、被害者救済、消費の最前線の立場から、自らの体験を吐露し、真に効果的な危機管理体制と運用方法を提言します。


2007年6月開催

[第3回]次世代レトルト食品研究会
【 N O 】90710
【開催日】2007年6月1日(金)
【受講料】割引価格¥39,900
レトルト食品は今後どうなるか―海外最前線と学校給食の現場から開発課題と将来の可能性を探り、おいしさと高品質を追求する話題の商品と製造技術の情報を提供します。 (参考:過去の開催実績

カット野菜・果実の安全性シンポジウム2007
【 N O 】90711
【開催日】2007年6月7日(木)
【受講料】割引価格¥35,910
高度化するカット青果物の安全性への取り組みと実務課題
国民の健康増進とカット青果物市場の健全な育成を目指し、いかに微生物危害を防止し高品質を実現するか―その最新の取り組みと実務上の問題点を掘り下げ知見を共有する、生産加工・流通事業者のための実践フォーラム! (参考:過去の開催実績


2007年5月開催

[第5回]食品の洗浄殺菌実践講座
【 N O 】90709
【開催日】2007年5月18日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
食品安全・高品質を実現する洗浄殺菌の実際―消費者の信頼回復に向けて
    本講座の狙いと特徴
  1. 確実な洗浄殺菌と検証方法の確立を目指した現場改善報告!
  2. 洗浄殺菌のエキスパート養成を目指し、厳選したカリキュラム・講師陣の情熱溢れる教育と実践ノウハウの伝授!
  3. 「個別相談会」での講師陣による親身な指導!
(参考:過去の開催実績


2007年4月開催

機能性食品バイオマーカーシンポジウム
【 N O 】90707
【開催日】2007年4月3日(火)
【受講料】割引価格¥39,900
Evidence Based Functional Foods創成を目指して
メタボリックシンドローム、老化、疲労を初め発症予防と食品機能評価のためのバイオマーカー開発の最前線!
わが国の代表的研究者による最新知見の発表、産官学プロジェクトの成果の紹介を通して、エビデンスに基づく画期的機能性食品の創成がここから始まる

食品変敗防止専門講習会
【 N O 】90708
【開催日】2007年4月26日(木)
【受講料】割引価格¥37,905
食品変敗事故を予防する現場の着眼点:乳酸菌、酵母、光劣化研究の展開と効果的防止対策
近年益々重要性が高まりつつある低温細菌の制御法を初め、食品の変色・膨張・異味・異臭など様々な変敗事故の再発防止に必須の着眼点と対策技術を提示し、質疑応答を重視したプログラムを編成致しました。 (参考:過去の開催実績


2007年3月開催

食品異物検出・除去の最新技術と現場改善策
【 N O 】90705
【開催日】2007年3月26日(月)
【受講料】割引価格¥37,905
【満員御礼】定員に達したため、申込を締め切らせていただきました。
ここまできた異物迅速検出・除去の先端テクノロジー
検出の課題に挑戦しコストパフォーマンスに優れた実用技術を一堂に集め、異物混入防止の画期的成果と工程改善への取り組みを紹介する、実務レベルの業界の自主勉強会

カビと食品衛生専門講習会
【 N O 】90706
【開催日】2007年3月28日(水)
【受講料】割引価格¥37,905
食品製造・流通現場で必須のカビの検査と安全性の見極め方
食品製造現場で熟知すべきカビ汚染の実態、カビ毒の安全性評価の考え方、さらに主要汚染カビの種類・生態・検査法、汚染源と汚染経路の特定、汚染カビの制御法を中心に、エキスパート養成を狙いとしてQ&Aを重視した専門講座です (参考:過去の開催実績


2007年2月開催

[第3回]異物対策マネージャー養成講座
【 N O 】90703
【開催日】2007年2月8日(木)・9日(金)の2日間
【受講料】割引価格¥59,850
【満員御礼】定員に達したため、申込を締め切らせていただきました。
工場担当者が熟知すべき対策実務と異物鑑定のノウハウ
好評だった第1回・第2回に続き第3回目のワークショップです。 (参考:過去の開催実績

食品異物対策シンポジウム[関西2007]
【 N O 】90704
【開催日】2007年2月28日(水)
【受講料】割引価格¥19,950
川上から川下へ、三大異物の根絶に向けた混入防止の具体的取り組み
  1. 輸入食品監視の最前線から検査体制と違反食品の実態、安全性確保のための留意点をお話し戴きます。
  2. 食品の製造現場から毛髪・虫・金属など重点異物の混入を防止する画期的取り組みを具体的にご紹介戴きます。
  3. 原因究明から工程改善の手法と実践事例、さらに本質的防虫対策としての工場の構造と設備のあり方を詳細に解説して戴きます。
(参考:過去の開催実績


2007年1月開催

食品の非加熱殺菌技術シンポジウム2007
【 N O 】90701
【開催日】2007年1月18日(木)
【受講料】割引価格¥37,905
おいしさを保持し飲料・食品中の耐熱性芽胞菌、耐熱性カビ等を効果的に殺菌する新技術を初め、製品差別化を実現する非熱処理の最新状況と今後の応用展開を明らかにします。

アクティブシニア時代の食品包装
【 N O 】90702
【開催日】2007年1月24日(水)
【受講料】割引価格¥37,905
開発の最先端と実現技術
大型市場として今後益々重要性を増す“元気な高齢者”に向けた魅力的な包装食品の開発―その機能実現のためのパッケージ技術の最新動向を紹介し、技術ノウハウと用途展開のポイントを集中討議します。



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