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2008年度セミナー情報
インターネットからのセミナー申込には5%割引価格(一部除く)を適用させて戴いております
2008年12月開催
[第2回]食品安全実戦研究会
【 N O 】
90826
【開催日】
2008年12月2日(火)
【受講料】
割引価格¥35,910
危機管理と製造現場の適正管理基準を見直す
  • 老舗食品メーカーの現実の製造ライン・施設設備の潜在危害発見の実際と問題解決の実戦メソッドを初公開します。
  • 事故の損失費用等の独自調査にもとづき食品安全管理システムの費用対効果を検証します。
  • 危機に強い社員をいかに育成するか―危機管理における知識と実践のギャップを乗り越える勘所を伝えます。
2008年11月開催
カット野菜の消費期限延長とMA包装の可能性
【 N O 】
90824
【開催日】
2008年11月13日(木)
【受講料】
割引価格¥37,905
カット野菜の包装形態は非密封系のプラスチック容器から密封系の袋詰めまであり、商品もミックスものから単品まで種類も豊富である。スーパーの密封系のものの消費期限は、製造日+3day、モヤシは+2dayの設定が多い。
学会誌や業界誌などにはカット野菜の保存試験データが多く発表されているが、一般消費者向け商品の消費期限延長に、これらのデータが役立っているようには見えない。本セミナーでは、カット野菜の鮮度保持に及ぼす諸要因を解析するとともに、MA包装が消費期限延長にどう寄与するのか、データにより方向付けをする。
生食野菜の微生物制御研究会
【 N O 】
90825
【開催日】
2008年11月19日(水)
【受講料】
割引価格¥37,905
メタボリック対策の一翼として野菜消費の拡大と安全性確保はまさに焦眉の急と言える。周知の通り、政府も生食野菜の微生物制御に関する研究プロジェクトを始動させたところであり、産業界への社会的要請も今後確実に増大するものと推察される。上記の要請に応える企業の実務担当者のための学習と意見交換の場として本セミナーを開催する次第である。
2008年10月開催
ライスビジネス戦略2008
【 N O 】
90821
【開催日】
2008年10月7日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
急速に浮上する米粉製品市場! “にいがた発「R10プロジェクト」”の詳細を初め自治体、企業における米加工品開発の先進的取り組みを紹介し、今後の事業展開の方向性を討議します。 (参考:過去の開催実績
食品異物対策シンポジウム[東京2008]
【 N O 】
90822
【開催日】
2008年10月21日(火)
【受講料】
割引価格¥27,930
現場力を高めるキーパーソンの育て方と実効的な異物対策
現場力の要=キーパーソンの効果的育成方法を柱に、工場責任者必聴のプログラムを用意致しました。 (参考:過去の開催実績
予測微生物学を活用した食品製造・流通過程の最適化
【 N O 】
90823
【開催日】
2008年10月28日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
食品安全確保と製造・流通過程の最適化を目指す予測手法のリアル、流通・メーカーの期待、適用上の課題および今後の展開方法を討議する衛生責任者のための専門講習会です。
2008年9月開催
[第3回]食品表示専門講習会
【 N O 】
90820
【開催日】
2008年9月3日(水)
【受講料】
割引価格¥37,905
「消費庁」設置に伴い新たなステージを迎える食品表示―「えび」「かに」が追加されたアレルギー表示、甚大な影響が懸念される業者間取引における表示制度、益々重要視される栄養表示、栄養素を強調する表示方法の的確な理解 (参考:過去の開催実績
[第2回]食品衛生改善のためのオゾン利用専門講習会
【 N O 】
90819
【開催日】
2008年9月30日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
衛生管理の切り札として期待されるオゾン利用の最新技術!
オゾン協会より「微生物に対する殺菌機能評価」報告書が公開され、今後の基準化に向け動きが加速される状況です。 さらに既存技術の組み合わせによるオゾンの効果的利用法を含め、最新の技術情報をお伝えします。 (参考:過去の開催実績
2008年8月開催
[第3回]これからの高齢者食の商品展開
【 N O 】
90817
【開催日】
2008年8月5日(火)
【受講料】
割引価格¥39,900
今後求められるソフト食の市場展開、米菓かたさ度表示推進プロジェクトを始め“元気な高齢者”に向けた新たな取り組み、高齢者施設の実態に見る高齢者食の課題を多角的に採り上げ討議します。 (参考:過去の開催実績
カット青果物商品戦略シンポジウム2008
【 N O 】
90818
【開催日】
2008年8月27日(水)
【受講料】
割引価格¥35,910
残留農薬問題への的確な対応、外食・中食産業に向けた産地モデル構築の実際、メニュー開発で期待されるベビーリーフの高品質・安定供給技術、美味しさと健康機能性研究の最新情報を含め、カット青果物市場開拓に向けたメッセージをお伝え致します。 (参考:過去の開催実績
2008年7月開催
[第7期]主任微生物管理者講座
【 N O 】
90815
【開催日】
2008年7月3日(木)・4日(金)
【受講料】
割引価格¥59,850
HACCP対応―食品安全確保のための専任養成カリキュラム
安全確保の要となる現場の主任微生物管理者の育成を目指し、さらに実効性の高いカリキュラムを用意致しました。 (参考:過去の開催実績
[第3回]食品変敗防止専門講習会
【 N O 】
90816
【開催日】
2008年7月22日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
乳酸菌・酵母汚染防止の徹底研究
依然として消費者クレームのかなりの割合を占める食品変敗―問題解決のためのエキスパート養成を目指し、乳酸菌によるバイオプリザベーションの実証例とノウハウを詳述して戴くとともに、食肉製品・アルコール飲料・ヨーグルトにフォーカスして、乳酸菌・酵母汚染防止の徹底研究を行います。 (参考:過去の開催実績
2008年6月開催
微細分散科学応用シンポジウム2008 開催中止
【 N O 】
90812
【開催日】
2008年6月6日(金)
【受講料】
割引価格¥37,905
誠に申し訳ございませんが、諸般の都合により本セミナーを中止致します。
食品の安全安心管理強化策と適正診断指針
【 N O 】
90813
【開催日】
2008年6月11日(水)
【受講料】
割引価格¥35,910
消費者の信頼回復のために、食品事業者として何をどこまで対策・手当てすべきか? 限られた経営資源の現実を踏まえ、最も効果的に「安全・安心」を実現する現場改善手法を詳しく解説します。
アンチエイジング・ヘルスフードフォーラム
【 N O 】
90814
【開催日】
2008年6月18日(水)
【受講料】
割引価格¥34,912
アンチエイジング医療の最前線を知り、抗加齢・疾病予防・健康長寿延長のためのヘルスフード開発の着眼点・製品戦略・市場獲得の実務課題を詳細に検討し、成長の可能性を展望します
2008年5月開催
[第6回]食品の洗浄殺菌実践講座
【 N O 】
90810
【開催日】
2008年5月15日(木)
【受講料】
割引価格¥39,900
消費者の信頼回復に向けて―食品安全・高品質を実現する洗浄殺菌の実際
  1. 洗浄殺菌のコスト低減・効果増強を実現する技術革新へのアプローチ!
  2. 洗浄殺菌のエキスパート養成を目指し、厳選したカリキュラム・講師陣の情熱溢れる教育と実践ノウハウの伝授!
  3. 「個別相談会」での講師陣による親身な指導!
[第4回]次世代レトルト食品研究会
【 N O 】
90811
【開催日】
2008年5月22日(木)
【受講料】
割引価格¥39,900
今後のレトルト食品市場の予測と要因分析、注目のレトルト食品の商品戦略、包材・容器の最新状況、殺菌システムと安全確保策について必須情報を提供します。 (参考:過去の開催実績
2008年4月開催
新食糧危機の食品・原材料調達への影響と対処策
【 N O 】
90808
【開催日】
2008年4月17日(木)
【受講料】
割引価格¥35,910
急速に浮上した資源争奪と国際需給構造の激変 ―原料確保・製品の安定供給が喫緊の課題となった食品産業の今後の対処策・価格政策・消費者対応のあり方を討議する経営層必聴のフォーラム
機能性食品の安全性シンポジウム
【 N O 】
90809
【開催日】
2008年4月21日(月)
【受講料】
割引価格¥35,910
「健康食品」の安全性確保への社会的要請の一層の高まりに対応し、当面する重要課題の現況と今後の行方、強調表示、食・薬相互作用の最新知見、機能性素材の全体評価と品質確保策、これからの機能性食品市場を展望する、必聴の商品戦略フォーラム!
2008年3月開催
[第4回]異物対策マネージャー養成講座【対策実務篇】
【 N O 】
90804
【開催日】
2008年3月6日(木)・7日(金)の2日間
【受講料】
割引価格¥59,850
異物混入撲滅のための体質改善と管理ノウハウ
対策実務篇は異物鑑定結果を再発防止策にいかに活用し有効なマネジメントシステムを構築するかが狙いであり、現場点検の手法、ルールの決め方を初め多くの活動を統合した現場改善の仕組み作りを目指している。このため少人数による徹底的なグループ演習(チームによる問題発見と改善計画書の作成)を特徴としている。 (参考:過去の開催実績
食品の非熱プロセスシンポジウム2008
【 N O 】
90806
【開催日】
2008年3月13日(木)
【受講料】
割引価格¥37,905
おいしさと安全性の両立―フレッシュ食品の品質保持・非加熱殺菌の最新潮流
国の認可間近のナイシン、画期的な圧力酵素法と低温蒸気加熱加工法、第2期国家プロジェクトで期待されるマイクロバブル水の応用、非熱処理で最も課題となる殺菌効果の検証 ―国内外で急速に取り組みが進む“おいしさと安全性を両立される”新しい品質保持・非加熱殺菌の到達点と今後の展開方法を紹介し討議する、好評の実践技術フォーラム!
カビと食品衛生専門講習会
【 N O 】
90807
【開催日】
2008年3月28日(金)
【受講料】
割引価格¥37,905
食品製造・流通現場で必須のカビの検査と安全性の見極め方
発がん性など健康被害を及ぼすカビ毒の食品汚染を含め、食品製造現場で熟知すべきカビ汚染の実態、安全性評価の考え方、主要汚染カビの簡易・迅速同定法、汚染の原因調査と対策を徹底研修する、エキスパート養成のための専門講座です。 (参考:過去の開催実績
2008年2月開催
[第4回]異物対策マネージャー養成講座【異物鑑定篇】
【 N O 】
90803
【開催日】
2008年2月7日(木)・8日(金)の2日間
【受講料】
割引価格¥59,850
満員御礼!定員に達したため、受付は終了致しました。
工場担当者が熟知すべき対策実務と異物鑑定のノウハウ
異物鑑定篇では、主として各種異物の形状観察により対象物質を鑑定する。このため実体顕微鏡と生物顕微鏡を実際に使用し、受講生が鑑定の実習を行う。 (参考:過去の開催実績
食品異物対策シンポジウム[関西2008]
【 N O 】
90805
【開催日】
2008年2月20日(水)
【受講料】
割引価格¥19,950
統一主題:本音で語る食品安全と異物混入防止の核心
輸入食品の実態と異物対策の核心に迫ります!
  1. 意図的な報道を洞察し、東南アジア産食品の現状と対策について正しい認識を提供します。
  2. 食品製造の現場から、原材料管理と異物混入防止の具体的な改善事例を報告します。
  3. 金属異物の混入をいかに排除するかを議題にパネリストが本音で討議し、本質的な改善指針を提示します。
(参考:過去の開催実績
2008年1月開催
食市場革新シンポジウム2008
【 N O 】
90801
【開催日】
2008年1月18日(金)
【受講料】
割引価格¥24,937
競争激化時代の商品開発・販売戦略―成熟・飽和化した食市場の新たな試み
 食(内食・中食・外食)の市場は1997年の75兆円をピークに減少を続けており、規模が縮小するなかで需要の分解が起こるという成熟・飽和市場となっています。限られたパイを巡って、食関連企業の業際を越えた激しい需要の争奪戦が展開されるなかで、新しい商品開発・販売に取り組む事例も見られます。
 本シンポジウムではこうした事例を通して、脱成熟化の戦略立案のヒントを探っていきたいと思います。
食品工場排水・廃棄物処理技術の最新動向
【 N O 】
90802
【開催日】
2008年1月23日(水)
【受講料】
割引価格¥39,900
効率化と最適化、コスト削減を求めて
安全で良質な食品を加工製造することは、食品事業者の事業活動として当然の要件であるが、公害関連法をはじめ法規制を遵守することも、食品工場としての必須要件である。 多くの食品工場では、洗浄の徹底や原料・製品の管理強化など、厳密な衛生管理のもとで運営されているが、その過程で、排水量の増加や排水処理設備の管理面での問題、廃棄物量の増加やその循環利用と適正管理が、新たな課題となっている。 これら食品工場の廃水処理、廃棄物処理に関しての、最新技術動向について紹介する。

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