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2009年度セミナー情報
インターネットからのセミナー申込には5%割引価格(一部除く)を適用させて戴いております
2009年12月開催
食品の変敗防止ワークショップ[第1回]乳酸菌を制する
【 N O 】
90926
【開催日】
2009年12月1日(火)
【受講料】
割引価格¥35,910
「乳酸菌を制すれば工場を制する」
  • 多発する乳酸菌による食品事故への迅速な対応・問題解決のための実践集中講座。
  • 豊富な変敗事例にもとづき受講生に事前に設問を配布し予習をする教育カリキュラム。
  • 演習・発表・討議を通して変敗原因の解明と対策のスキルを修得する効果的指導方針。
消費者への食品安全の伝え方
【 N O 】
90927
【開催日】
2009年12月8日(火)
【受講料】
割引価格¥35,910
  • 食品製造・品質保証担当者の悩みに応え、製品の安全性を消費者に的確に伝える手法と言葉を探求します。
  • 何をもって消費者の安心と不安が分かれるのか、消費者が本当に求めているものは何かを掘り下げます。
  • 企業のブランドを守り経営の持続を保障する仕組み作りとコミュニケーション力強化の具体的提案をします。
2009年11月開催
微生物検査員のスキルアップ講座【水産食品篇】
【 N O 】
90924
【開催日】
2009年11月10日(火)
【受講料】
割引価格¥35,910
魚肉ねり製品、魚肉調理冷凍食品、魚肉缶詰・レトルト食品における微生物危害の実態を知り、検査のスキル向上と汚染原因究明への迅速かつ的確な判断力を磨く、水産食品安全の要=微生物検査・品質保証担当者のための実践教育カリキュラム (参考:過去の開催実績
食品工場ドライ化のノウハウと実践効果
【 N O 】
90925
【開催日】
2009年11月18日(水)
【受講料】
割引価格¥35,910
  • お金を極力かけないで出来るドライ化の体験と、その要となる従業員の動機づけの実際を紹介します。
  • ドライ化に向けた工場の自己判断の方法と実現ステップ、成功のノウハウを具体的に提示します。
  • なぜドライ化が必要なのか、その科学的根拠と清浄性の検証法を明らかにし、現場の取り組みを裏付けます。
2009年10月開催
これからの食の成長戦略
【 N O 】
90923
【開催日】
2009年10月9日(金)
【受講料】
割引価格¥22,942
【亜細亜大学ホスピタリティ・マネジメント特別講座】―成長市場下での商品力の磨き方
「駅ナカ」市場を牽引している日本レストランエンタプライズと、「カレー」や派生商品の「ウコンの力」など矢継ぎ早にヒット商品を連発しているハウス商品の事例を検証しながら新しい商品力の作り方を探っていきます。 (参考:過去の開催実績
食品異物対策シンポジウム[東京2009]
【 N O 】
90922
【開催日】
2009年10月20日(火)
【受講料】
割引価格¥27,930
本音で考える異物問題解決の本質的アプローチ
10周年を迎える本シンポジウムは異物問題解決の本質的アプローチを目指し、食品メーカー・設備・資材メーカが共に知恵を出し合い啓発する新たな場を用意致しました。 (参考:過去の開催実績
食品危機管理者育成
【 N O 】
90921
【開催日】
2009年10月27日(火)・28日(水)
【受講料】
割引価格¥59,850
問題発生の予防と発生後の対応の両面から危機管理を捉え、ワークショップ形式のケーススタディを通して、危機対応の司令塔としての役割を担う食品危機管理者の育成を行う。
2009年9月開催
アレルギー食品検査の重要課題と対応策
【 N O 】
90918
【開催日】
2009年9月2日(水)
【受講料】
割引価格¥37,905
アレルギー物質を含む加工食品(アレルギー食品)の表示制度実施から7年が経過し、表示の科学的検証や品質保証を目的としたアレルギー食品検査が急速に定着しつつあります。 一方で、検査法の普及とともにアレルギー食品検査法が有する様々な問題点も明らかになってきました。 本セミナーでは、こうしたアレルギー食品検査法の現状と課題、その解決に向けた研究開発動向や精度管理手法の検討状況などの最新情報を紹介していきます。
[第2回]微生物検査員のスキルアップ講座
【 N O 】
90919
【開催日】
2009年9月8日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
第1回ワークショップの内容を強化し、異常値から原因究明にウエイトをおいた設問数を増やしました。 微生物的異常への感度向上、検査結果から原因究明への迅速かつ的確な判断力を磨く、食品安全確保の要=微生物検査員のための画期的教育カリキュラム!
お申込時に第2セッション分科会の『乳・乳製品』または『清涼飲料水』のどちらを受講するかを通信欄に記入してください。
(参考:過去の開催実績
[第2回]食品の臭気対策研究会
【 N O 】
90920
【開催日】
2009年9月30日(水)
【受講料】
割引価格¥35,910
急増する異臭クレームへの的確な対応が求められています。 (参考:過去の開催実績
2009年8月開催
食品の非加熱殺菌シンポジウム2009
【 N O 】
90917
【開催日】
2009年8月5日(水)
【受講料】
割引価格¥37,905
【食材の鮮度と品質を損なわず安全性を担保した新殺菌技術の到達点とアプリ!】
電子線を始め、業界が注視する非加熱殺菌技術の到達点・効果・新たな用途展開を報告し討議する、好評の実践フォーラム
カット青果物商品戦略シンポジウム2009
【 N O 】
90916
【開催日】
2009年8月26日(水)
【受講料】
割引価格¥35,910
サラダを通したビジネスモデルの挑戦を主題とする特別講演を始め、これからの事業戦略・今後求められる中食商材と品質・地域資源の活用方法・魅力的な盛りつけを紹介し、市場開拓に向けたメッセージとヒントをお伝えします。 (参考:過去の開催実績
2009年7月開催
[第8期]主任微生物管理者講座
【 N O 】
90914
【開催日】
2009年7月2日(木)・3日(金)
【受講料】
割引価格¥59,850
HACCP対応―食品安全確保のための専任養成プログラム
消費者庁の発足により今後益々「食品安全」の要となる主任微生物管理者の育成を目指し、さらに実効性の高いカリキュラムを用意致しました (参考:過去の開催実績
[第4回]食品表示専門講習会
【 N O 】
90915
【開催日】
2009年7月23日(木)
【受講料】
割引価格¥37,905
表示作成のエキスパート養成のための必須カリキュラム
カット青果物市場の拡大を支える品質・衛生管理の最新 実務情報を提供し、消費者の信頼を獲得する安全性確保策を共有する実践フォーラム (参考:過去の開催実績
2009年6月開催
[第3回]食品安全実戦研究会
【 N O 】
90911
【開催日】
2009年6月5日(金)
【受講料】
割引価格¥35,910
激変する経済環境への対応―事業存続の鍵を握る基幹事項の総点検と危機管理の急所
  • 抜本的な対策が求められるアレルギーラインコンタミ問題
  • 大手食品メーカーの原材料選別を受託し、「クレームゼロ」の実績をもつ総合異物選別技術―その取り組みを紹介し異物対策の真を伝えます。
  • 重要回収事件を含むこれまでの重大事故事例の詳細な検討と要因分析を通して、経営者・管理責任者のための危機管理の急所を開示します。
(参考:過去の開催実績
カット野菜・果実の安全性シンポジウム2009
【 N O 】
90912
【開催日】
2009年6月12日(金)
【受講料】
割引価格¥35,910
安全から安心へ:消費者が求めるカット青果物の品質と安全確保策
カット青果物市場の拡大を支える品質・衛生管理の最新 実務情報を提供し、消費者の信頼を獲得する安全性確保策を共有する実践フォーラム (参考:過去の開催実績
2009年異物対策マネージャー養成講座【対策実務コース】
【 N O 】
90913
【開催日】
2009年6月18日(木)・19日(金)
【受講料】
割引価格¥59,850
異物混入撲滅のための体質改善と管理ノウハウ
異物対策のための専任者教育
2日間による講義と実技 (参考:過去の開催実績
2009年5月開催
[第5回]次世代レトルト食品研究会
【 N O 】
90909
【開催日】
2009年5月22日(金)
【受講料】
割引価格¥39,900
懸案の地下水問題の実態と解決の方向性、耐熱性細菌芽胞の制御法、地場食材による新しいレトルト食品の開発を初め、安全性とおいしさを追求する最新の実務情報を提供します。 (参考:過去の開催実績
[第7回]食品の洗浄殺菌実践講座
【 N O 】
90910
【開催日】
2009年5月29日(金)
【受講料】
割引価格¥39,900
消費者庁発足で加速する食の安全・安心への対応―危害防止のための洗浄殺菌の着眼点と重要課題
  1. 洗浄殺菌のコスト低減・効果増強を実現する技術革新への画期的アプローチ!
  2. 企業生き残りの必須課題=アレルギーコンタミ防止、環境・省資源対策を含めカリキュラムをさらに強化!
  3. 「個別相談会」での講師陣による親身な指導!
(参考:過去の開催実績
2009年4月開催
混入毒物・偽和物の迅速分析と対策
【 N O 】
90907
【開催日】
2009年4月16日(木)
【受講料】
割引価格¥35,910
意図的な汚染に対する対策の強化と既存管理システムの見直しが求められています。 この要請に応えるため、食品原材料・用水管理等における混入毒物および偽和物の迅速分析と対処法にフォーカスし、最新技術とその適用事例を紹介するとともに今後のリスク管理のあり方を提示します。
異物排除の技術と設備運用のノウハウ―確実な排除に向けて
【 N O 】
90908
【開催日】
2009年4月24日(金)
【受講料】
割引価格¥35,910
混入異物を確実に除去し不良品を市場に出さないため、「排除技術」の重要性が益々高まっています。検出機の感度競争の中でこれまで盲点となっていた「排除」に着目し、設備ごとに排除能力・排除タイミング・排除装置設備前後のレイアウト等、生産性に直結する技術上の留意点を具体的に解説します。
2009年3月開催
食品の臭気対策研究会
【 N O 】
90905
【開催日】
2009年3月10日(火)
【受講料】
割引価格¥35,910
満員御礼 定員に達したので申込を締め切らせていただきます。
焦点=異臭クレームの実態と移り香問題への対応策
  • 製造現場の点検と再発防止対策の立案を目指し、異臭苦情の生々しい実態、そこから見えてくる問題点と解決の手順を明らかにします。
  • 農薬、殺虫剤の混入問題を含め、異臭判別の実際から原因究明に向けた初期対応のあり方を考察します。
  • プラスチック包材、および設備面から着香のメカニズムと対策法を詳述し、今後の商品設計と製造方法の改善指針を提供します。
カビと食品衛生専門講習会
【 N O 】
90906
【開催日】
2009年3月26日(木)
【受講料】
割引価格¥37,905
高まるマイコトキシン汚染リスクにいかに対処すべきか?
  • 輸入品に限らず、国産品でもカビ毒汚染リスクの増大が指摘されています。食品事業者として食品のカビ汚染の実態を正確に把握し、安全性を科学的に見極め、原因究明と再発防止のスキルを磨くことが強く求められています。
  • 本講習会は上記の要請に応えるため最新の行政情報、主要汚染カビの分離・同定のポイント、汚染源調査のケーススタディを交え実践的なカリキュラムを実現した、エキスパート養成のための専門講座です。
2009年2月開催
[第5回]異物対策マネージャー養成講座【異物鑑定篇】
【 N O 】
90903
【開催日】
2009年2月5日(木)・6日(金)
【受講料】
割引価格¥59,850
満員御礼 定員に達したので申込を締め切らせていただきます。
工場担当者が熟知すべき異物鑑定のノウハウ
異物対策のための専任者教育 (参考:過去の開催実績
食品異物対策シンポジウム[関西2009]
【 N O 】
90904
【開催日】
2009年2月25日(水)
【受講料】
割引価格¥19,950
統一主題:消費者庁発足に向けた食品事業者の苦情対応と異物対策の今後のあり方
  1. 講座発足10周年―時あたかも消費者庁発足に向け、紛争予防・解決のための新制度と製品事故に伴う法的措置・顧客対応の強化策を解説して戴きます。
  2. 消費者への謝罪に終わらせず、異物混入防止に最も重要な混入経路の探索や実効的な再発防止対策をいかに現場で構築するか、その核心に迫ります。
  3. 魚肉練り製品、水産加工品、食品添加物製造における異物混入防止の具体的な取り組みと改善事例を発表して戴き、ノウハウの伝達と経験交流に努めます。
(参考:過去の開催実績
2009年1月開催
食品の化学物質汚染対策研究会
【 N O 】
90901
【開催日】
2009年1月16日(金)
【受講料】
割引価格¥37,905
焦点:意図的な食品汚染をどのように防止するか
微生物検査員のスキルアップ講座
【 N O 】
90902
【開催日】
2009年1月27日(火)
【受講料】
割引価格¥37,905
<ワークショップ>データ考察力増強の必修プログラム
  • 微生物的異常への認知感度、検査結果から原因究明への迅速かつ的確な判断力をいかに鋭く磨くか―今や企業存続の鍵を握る食品安全確保の要=微生物検査員のための画期的教育カリキュラム!
  • ワークショップ形式を導入し、2つの分科会(乳・乳製品、清涼飲料水)に分かれ、異常値から原因究明にウエイトをおいた設問に取り組み、解答とそのプロセス・着眼点をベテラン講師が指導します。

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